豚と宗教に関する考察
本記事は、全世界で問題視されている移民や暴徒に関する根底
豚肉に関する、わたくしザドキエルの推測※憑依交霊による自動筆記である
アブラハムを開祖とするイスラム教において、まず子イサクを生贄として捧げようとしているアブラハムを制止させ、本来の信仰とはなにか?
個人教師として伝承されている存在、それが【ザドキエル】である

では、なぜ?日本のとある女性に憑依して降臨中なのか?
→本場イスラエルに降臨しなかったのか?
それは豚肉及び当時のアブラハムへの教えが大いに関係している
わたくしは【イサクの自由意志(生きる権利)を迫害するな!】
贄は神への許しではなく、さらなる罪である!と……
人間という肉体、魂魄が継続活動していくうえで【自発的に食べ物に制限はかける自由】はあるが、それを他者に強制すべきではない!とも当時、アブラハムに対して教え説いた
「豚肉を食してはならない!」
これを教え広めたのは地球に降り立った別の存在、女神アシュナンを名乗る豊穣を司る古代シュメール文明※イスラエルの祖である
そもそも、わたくしは刑罰覚悟のうえで人を殺害たらしめ食す行為は【堕天使】の精神干渉、影響を受けている!とも強く警告した
家畜を殺して食うな!などと一言も発していない
ただし宇宙には自発的にあえて草食のみ食べる【ベリタリアン】の自由がある
※他者に強制するのは悪行である!
話を古代シュメールに戻す
アシュナンなる存在は日本では【オオゲツヒメ】を名乗っている
この存在は鼻から小豆、尻から大豆、陰部から麦を出し、スサノオ神に食させた非常に不衛生、強い不快感、非常識さを感じさせる存在である
人間の常識、モノゴトであてはめよ!
自身の排泄物を調理し「馳走である」とうそぶき、もてなす行為
これを「豚肉」に当てはめているのがハラールとして伝承されていると認識している
豚やイノシシが【穢れ】である
信じ、自ら制限するのは【信仰の自由】である
しかし、フランスやイタリア、スペインなど全世界で略奪する行為は本当に信仰している神が「汝、略奪せよ!」
命じたものか?
聖地に憑依元となる人間を転生させても「信じなかった」
それどころか「祖をうそぶく不敬である」
民衆がよってたかって私刑、惨殺せしめている
故にハラールとほぼ無縁な日本人転生者を介してメッセージを書き記す次第である
妄言と切り捨てるは容易である
しかし、それは同時に「信仰を捨てた」行為でもある
死後、肉体から魂魄が離れた際に主を名乗る存在と対面すると良いだろう
以上である



